売上高
連結
- 2017年3月31日
- 2524億2000万
- 2018年3月31日 -0.33%
- 2515億7500万
個別
- 2017年3月31日
- 1910億3000万
- 2018年3月31日 -2.04%
- 1871億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/06/21 15:20
2. 地域ごとの情報スナック菓子 その他食品 その他 合計 外部顧客への売上高 203,284 45,588 3,548 252,420
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2018/06/21 15:20
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱食品㈱ 28,080 食品製造販売事業 - #3 事業等のリスク
- ⑧ 天災リスク2018/06/21 15:20
当社グループでは、生産ラインの中断による潜在的なリスクを回避するため、必要と考えられる定期点検を行っております。また、生産拠点を分散させることにより安定供給体制を構築しております。しかしながら、天災等による生産設備における災害については完全に防止できる保証はありません。こうした影響は、売上高の低下、コストの増加を招く可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/21 15:20
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/06/21 15:20
当社グループは、収益性と財務の健全性を重視しております。継続的な売上成長とそれを上回る利益成長を目指します。毎期、継続的に利益率の向上を図り、中長期で売上高営業利益率15%を目指します。
(3) 会社を取り巻く経営環境 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 中国シリアル市場への本格的参入に向けて、北海道工場内に「フルグラ」製造ラインを新設・稼働開始し、第2四半期から香港の連結子会社で越境Eコマースによる販売を開始しました。また、中国市場でのさらなるフルグラ事業の拡大に向けて、京都工場内に製造ラインの建設を開始し、2018年夏の稼働に向けて準備を進めるとともに、2018年2月に中国国内でのEコマース販売のための新会社、カルビー(杭州)食品有限公司(中国杭州市)を設立する等の施策を推進しました。2018/06/21 15:20
この結果、当連結会計年度の売上高は、251,575百万円(前連結会計年度比0.3%減)となりました。営業利益は、国内事業では販売費のコントロール等のコスト・リダクションに努めたものの、海外事業では主力地域の北米の売上が回復とならず減少したことに加えて、稼働低下による原価率の上昇や販売費の増加等のコスト悪化により、26,828百万円(前連結会計年度比7.0%減)となり、営業利益率は10.7%(前連結会計年度比0.7ポイント悪化)になりました。経常利益は、為替差損562百万円等により26,179百万円(前連結会計年度比8.5%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、17,330百万円(前連結会計年度比6.8%減)となりました。
- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2018/06/21 15:20
スナック菓子 その他食品 その他 合計 外部顧客への売上高 206,842 40,735 3,998 251,575 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/21 15:20
前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 売上高 9,054百万円 10,956百万円 仕入高 25,418百万円 24,908百万円