- 2229
- 2026/09/04
- 時価
- 4075億円
- PER 予
- 21.28倍
- 2011年以降
- 10.28-51.13倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.78倍
- 2011年以降
- 0.91-6.58倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 2.27%
- ROE 予
- 8.38%
- ROA 予
- 5.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5年、10年又は15年間の均等償却をおこなっております。2020/06/25 15:17 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/25 15:17
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 157百万円2020/06/25 15:17
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度において、株式の取得により新たにPacific Shelf 1809 Limited他3社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2020/06/25 15:17
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産 1,188百万円 固定資産 1,772百万円 のれん 5,843百万円 流動負債 △1,245百万円
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2020/06/25 15:17
当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末に比べ12,217百万円増加し、214,967百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金の増加ならびに、米国における商品開発力強化とポートフォリオ拡大を目的にWarnock社を買収したことにより、のれんが増加したことによるものです。現金及び預金の当連結会計年度末における残高は前連結会計年度末に比べ29,917百万円増加し、42,909百万円となりました。現金及び預金の増加は主に、有価証券を償還し翌連結会計年度における株式会社ポテトかいつかの買収に備えたことによるものと、前連結会計年度末が銀行休業日だったことに対し、当連結会計年度末は銀行稼働日で受取手形及び売掛金の回収による入金があったことによるものです。
負債は主に販売費や従業員期末一時金の増加による未払金の増加と、仕入高の増加に伴う買掛金の増加により、前連結会計年度末に比べ3,074百万円増加し、45,334百万円となりました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/25 15:17
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/06/25 15:17
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5年、10年又は15年間の均等償却をおこなっております。