固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 908億9100万
- 2020年3月31日 +4.81%
- 952億6700万
個別
- 2019年3月31日
- 954億5900万
- 2020年3月31日 +7.09%
- 1022億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2020/06/25 15:17
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/06/25 15:17
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 1,081 百万円 固定資産 667 〃 資産合計 1,749 百万円
重要性が乏しいため記載を省略しております。なお、当該概算額の算定につきましては監査証明を受けておりません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~31年
機械及び装置 10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づき定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/25 15:17 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の主なものは、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
固定資産売却損の主なものは、機械装置及び運搬具の売却によるものです。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
固定資産売却損の主なものは、建物及び構築物の売却によるものです。2020/06/25 15:17 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主なものは、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
固定資産売却益の主なものは、土地の売却によるものです。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
固定資産売却益の主なものは、機械装置及び運搬具の売却によるものです。2020/06/25 15:17 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主なものは、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
固定資産除却損の主なものは、機械装置及び運搬具の除却によるものです。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
固定資産除却損の主なものは、機械装置及び運搬具の除却によるものです。2020/06/25 15:17 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2020/06/25 15:17
(単位:百万円) - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/25 15:17
(単位:百万円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度において、株式の取得により新たにPacific Shelf 1809 Limited他3社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2020/06/25 15:17
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産 1,188百万円 固定資産 1,772百万円 のれん 5,843百万円
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。2020/06/25 15:17
(減損に至った経緯)場所 用途 種類 金額(百万円) インドネシアカラワン市 工場設備 機械装置及び運搬具有形固定資産その他建設仮勘定無形固定資産その他 991 米国 オレゴン州 製造設備 機械装置及び運搬具 553
工場設備については継続的に営業損失を計上しており、将来キャッシュ・フローの見積総額が各資産の帳簿価額を下回るため、回収可能価額まで帳簿価額を減額しております。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 15:17
(注) 1.評価性引当額が369百万円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社の再編による税務上の繰越欠損金の減少によるものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 △187百万円 △42百万円 固定資産圧縮積立金 △466百万円 △449百万円 資産除去債務 △18百万円 △14百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、主として有価証券の償還による収入が増加したことにより、前連結会計年度と比べ14,884百万円支出が減少し、13,462百万円の純支出となりました。有価証券の償還による収入の増加は主に、翌連結会計年度における株式会社ポテトかいつかの買収に備え、取得対価の現金として充当するために行ったものです。2020/06/25 15:17
当連結会計年度における有形固定資産の取得による支出および連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出は、前連結会計年度に引続き高水準となりました。有形固定資産の取得による支出は主に、収益性の高いポテト系スナック「じゃがポックル」の製造ライン増設や「シンポテト」等の新製品の製造ライン新設等、国内既存事業の拡充を目的としたものにより8,392百万円となりました。連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出7,305百万円は、米国におけるWarnock社の株式取得によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/25 15:17
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法2020/06/25 15:17
2. 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~31年
機械装置 10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/25 15:17