SEMITEC(6626)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2011年6月30日
- 6454万
- 2012年6月30日
- -2537万
- 2013年6月30日
- 6761万
- 2014年6月30日 +199.45%
- 2億247万
- 2015年6月30日 -24.28%
- 1億5331万
- 2016年6月30日 +11.51%
- 1億7096万
- 2017年6月30日 +60.46%
- 2億7433万
- 2018年6月30日 +45.04%
- 3億9789万
- 2019年6月30日 -39.83%
- 2億3939万
- 2020年6月30日 +148.8%
- 5億9561万
- 2021年6月30日 +60.91%
- 9億5839万
- 2022年6月30日 -8.1%
- 8億8073万
- 2023年6月30日 -5.92%
- 8億2860万
- 2024年6月30日 +28.44%
- 10億6425万
- 2025年6月30日 -8.61%
- 9億7261万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/14 16:09
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 その他 925 四半期連結損益計算書の営業利益 880,730
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/08/14 16:09
利益 金額 その他 221 四半期連結損益計算書の営業利益 828,608 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における世界経済は、国際情勢の緊迫や資源を中心とする物価上昇等が継続しており、先行き不透明な状況でありました。2023/08/14 16:09
この状況下、当企業グループの業績は、国内メーカー向けの一部回復や海外メーカー向けの増加により自動車関連は堅調でありました。また、カテーテル及び血糖値測定器向けの販売も増加し、医療関連も好調に推移いたしました。しかしながら、他の用途につきましては、メーカー側の在庫過多状況、景気の鈍化影響を受け、売上高及び営業利益は前年同四半期を下回りました。なお、2023年6月26日開催の定時株主総会において、「退任取締役(監査等委員であるものを除く。)に対する特別功労金贈呈」が承認可決されており、特別損失(役員退職慰労金)において477百万円を計上いたしました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,488百万円(前年同四半期比3.2%減)、営業利益は828百万円(前年同四半期比5.9%減)、経常利益は1,099百万円(前年同四半期比11.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は296百万円(前年同四半期比69.2%減)となりました。