6626 SEMITEC

6626
2026/06/12
時価
225億円
PER 予
9.27倍
2012年以降
赤字-55.09倍
(2012-2026年)
PBR
0.8倍
2012年以降
0.2-3.92倍
(2012-2026年)
配当 予
2.83%
ROE 予
8.59%
ROA 予
6.65%
資料
Link
CSV,JSON

SEMITEC(6626)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2010年3月31日
4億6559万
2010年12月31日 +38.82%
6億4633万
2011年3月31日 -2.09%
6億3285万
2011年6月30日 -89.8%
6454万
2011年9月30日 +20.6%
7784万
2011年12月31日 -60.72%
3057万
2012年3月31日
-2億1310万
2012年6月30日
-2537万
2012年9月30日
3482万
2012年12月31日 -55.67%
1543万
2013年3月31日 -78.04%
339万
2013年6月30日 +999.99%
6761万
2013年9月30日 +146.85%
1億6691万
2013年12月31日 +97.35%
3億2939万
2014年3月31日 +24.72%
4億1080万
2014年6月30日 -50.71%
2億247万
2014年9月30日 +74.62%
3億5355万
2014年12月31日 +56.05%
5億5171万
2015年3月31日 +24.89%
6億8905万
2015年6月30日 -77.75%
1億5331万
2015年9月30日 +121.24%
3億3919万
2015年12月31日 +49.72%
5億783万
2016年3月31日 +28.86%
6億5442万
2016年6月30日 -73.88%
1億7096万
2016年9月30日 +117.8%
3億7237万
2016年12月31日 +53.23%
5億7056万
2017年3月31日 +26.77%
7億2333万
2017年6月30日 -62.07%
2億7433万
2017年9月30日 +104.3%
5億6047万
2017年12月31日 +44.32%
8億886万
2018年3月31日 +20.06%
9億7112万
2018年6月30日 -59.03%
3億9789万
2018年9月30日 +75.93%
7億
2018年12月31日 +60.22%
11億2157万
2019年3月31日 +8.96%
12億2201万
2019年6月30日 -80.41%
2億3939万
2019年9月30日 +129.49%
5億4939万
2019年12月31日 +66.25%
9億1336万
2020年3月31日 +19.3%
10億8965万
2020年6月30日 -45.34%
5億9561万
2020年9月30日 +101.77%
12億173万
2020年12月31日 +78.74%
21億4803万
2021年3月31日 +29.27%
27億7677万
2021年6月30日 -65.49%
9億5839万
2021年9月30日 +89.97%
18億2066万
2021年12月31日 +37.77%
25億826万
2022年3月31日 +29.48%
32億4767万
2022年6月30日 -72.88%
8億8073万
2022年9月30日 +107.22%
18億2500万
2022年12月31日 +58.02%
28億8396万
2023年3月31日 +27.54%
36億7807万
2023年6月30日 -77.47%
8億2860万
2023年9月30日 +113.59%
17億6982万
2023年12月31日 +53.25%
27億1231万
2024年3月31日 +31.68%
35億7156万
2024年6月30日 -70.2%
10億6425万
2024年9月30日 +100.68%
21億3577万
2024年12月31日 +46.27%
31億2409万
2025年3月31日 +25.35%
39億1597万
2025年6月30日 -75.16%
9億7261万
2025年9月30日 +96.79%
19億1402万
2025年12月31日 +48.87%
28億4941万
2026年3月31日 +24.06%
35億3500万

個別

2010年3月31日
-1億7546万
2011年3月31日
2億156万
2012年3月31日
-5億364万
2013年3月31日
-2億2487万
2014年3月31日
-8895万
2015年3月31日
-323万
2016年3月31日 -999.99%
-1億8872万
2017年3月31日 -139.21%
-4億5144万
2018年3月31日
-2億8105万
2019年3月31日 -73.1%
-4億8650万
2020年3月31日
-4億6848万
2021年3月31日
-2592万
2022年3月31日
4億854万
2023年3月31日 -79.25%
8478万
2024年3月31日
-3億988万
2025年3月31日 -59.98%
-4億9574万
2026年3月31日 -4.69%
-5億1900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
その他△26867
連結財務諸表の営業利益3,571,5613,915,972
(単位:千円)
2025/06/26 9:00
#2 役員報酬(連結)
ります。なお、2024年6月26日開催の取締役会における議案事項として上程し、決議されております。
b.業績連動報酬部分は、連結営業利益を指標とし、中期目標計画の連結営業利益を基準に、業績達成度に応じて変動する報酬テーブルを用い、各個人の役割功績を勘案・算定して決定しております。なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標である営業利益の実績は39.1億円であります。
c.非金銭報酬等は、該当事項ございません。
2025/06/26 9:00
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・サステナビリティ/ESG経営の推進
・重要指標(2027年3月期目標 営業利益50億円)
2025/06/26 9:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における世界経済は、インフレが鈍化し、一部地域において停滞がみられるものの、持ち直しております。しかしながら、米国の通商政策、地政学リスク、中国の景気停滞等により先行き不透明な状況であります。
このような状況のもと、当企業グループの売上高は、自動車関連において、電気自動車(EⅤ)向けが減少した一方、ハイブリッド車(HEV)向けが増加いたしました。OA機器及び家電関連に関しては、顧客の在庫調整が一部解消されたことで増加し、産業機器関連についても中国の商社向けが増加いたしました。また、医療関連に関しても、血糖値測定器向けの販売が概ね計画通り推移し、増加いたしました。営業利益は、人件費等の経費が増加いたしましたが、売上高の増加と為替レートが円安で推移したことにより、前連結会計年度を上回りました。経常利益は、営業外収益において前期末と期末日レートの差が縮小し、為替差益が減少いたしました。最終利益は、特別利益に補助金収入(経済産業省のサプライチェーン対策のための国内投資促進事業費補助金)を計上し、前連結会計年度を上回りました。
この結果、当連結会計年度の売上高は25,334百万円(前年同期比11.7%増)、営業利益は3,915百万円(前年同期比9.6%増)、経常利益は4,059百万円(前年同期比4.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,113百万円(前年同期比44.9%増)となりました。
2025/06/26 9:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。