SEMITEC(6626)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2011年9月30日
- 7784万
- 2012年9月30日 -55.26%
- 3482万
- 2013年9月30日 +379.25%
- 1億6691万
- 2014年9月30日 +111.83%
- 3億5355万
- 2015年9月30日 -4.06%
- 3億3919万
- 2016年9月30日 +9.78%
- 3億7237万
- 2017年9月30日 +50.52%
- 5億6047万
- 2018年9月30日 +24.9%
- 7億
- 2019年9月30日 -21.52%
- 5億4939万
- 2020年9月30日 +118.74%
- 12億173万
- 2021年9月30日 +51.5%
- 18億2066万
- 2022年9月30日 +0.24%
- 18億2500万
- 2023年9月30日 -3.02%
- 17億6982万
- 2024年9月30日 +20.68%
- 21億3577万
- 2025年9月30日 -10.38%
- 19億1402万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/14 16:22
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 その他 152 四半期連結損益計算書の営業利益 1,825,005
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/11/14 16:22
利益 金額 その他 249 四半期連結損益計算書の営業利益 1,769,823 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この状況下、当企業グループの業績は、国内メーカー向けが回復し、海外メーカー向けが堅調であったことから、自動車関連の売上高は増加しました。また、血糖値測定器向け及びカテーテル向けの販売も好調に推移し、医療関連の売上高も増加しました。しかしながら、産業機器関連、家電・住設及びOA機器関連の売上高は、メーカー側の在庫過多状況が継続し、販売が減少したことから、前年同四半期を下回りました。営業利益面では、円安相場、適切な生産コントロールを行えたことにより、売上高の減少影響を抑えることができました。2023/11/14 16:22
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は11,300百万円(前年同四半期比3.9%減)、営業利益は1,769百万円(前年同四半期比3.0%減)、経常利益は2,091百万円(前年同四半期比15.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,040百万円(前年同四半期比45.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。