- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/06/18 15:03- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
主として、定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2021/06/18 15:03- #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 0千円 |
| ソフトウエア | 102 |
| 計 | 102 |
2021/06/18 15:03 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/18 15:03 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/06/18 15:03- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、36百万円の収入となりました。主な増加要因は、売上債権の減少額455百万円および減価償却費63百万円であり、主な減少要因は、税引前当期純損失362百万円、未収消費税等の増加額35百万円およびたな卸資産の増加額34百万円であります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、68百万円の収入となりました。主な増加要因は、有価証券の償還による収入700百万円であり、主な減少要因は、有価証券の取得による支出600百万円および固定資産の取得による支出30百万円であります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、1百万円の支出となりました。主な減少要因は、株式の発行による支出1百万円であります。
2021/06/18 15:03- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(単体開示の簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用及び注記の免除等に係る表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2021/06/18 15:03- #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損
①当事業年度の財務諸表に計上した金額
減損損失 - 千円 有形固定資産 42,652千円 無形固定資産 4,904千円(市場販売目的のソフトウエアを除く) 長期前払費用 32,241千円
②会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」と同一のため、記載を省略しております。2021/06/18 15:03 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
固定資産の減損
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2021/06/18 15:03- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2021/06/18 15:03