有価証券報告書-第21期(2022/04/01-2023/03/31)
(7)監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
前連結会計年度および前事業年度 EY新日本有限責任監査法人
当連結会計年度および当事業年度 かなで監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は、次のとおりであります。
当該異動に係る監査公認会計士等の名称
①選任する監査公認会計士等の名称
かなで監査法人
②退任する監査公認会計士等の名称
EY新日本有限責任監査法人
当該異動の年月日
2022年6月24日
退任する監査公認会計士等が監査公認会計士となった年月日
2009年6月30日
退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません
当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
現任のEY新日本有限責任監査法人は、2022年6月24日開催予定の第20回定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。同監査法人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えておりますが、当社の事業規模に適した監査対応と監査費用の相当性について、他の監査法人と比較検討いたしました結果、かなで監査法人により、当社の事業規模に適したより効率的な監査業務の遂行、従来と異なる視点や手法による監査を通じた財務諸表のさらなる信頼性の向上などが期待できることに加え、必要とされる専門性、独立性、品質管理体制および監査報酬の水準について総合的に勘案した結果、同監査法人が適任であると判断いたしました。
上記の理由及び経緯に対する意見
①退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
②監査役会の意見
妥当であると判断しております。
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
前連結会計年度および前事業年度 EY新日本有限責任監査法人
当連結会計年度および当事業年度 かなで監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は、次のとおりであります。
当該異動に係る監査公認会計士等の名称
①選任する監査公認会計士等の名称
かなで監査法人
②退任する監査公認会計士等の名称
EY新日本有限責任監査法人
当該異動の年月日
2022年6月24日
退任する監査公認会計士等が監査公認会計士となった年月日
2009年6月30日
退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません
当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
現任のEY新日本有限責任監査法人は、2022年6月24日開催予定の第20回定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。同監査法人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えておりますが、当社の事業規模に適した監査対応と監査費用の相当性について、他の監査法人と比較検討いたしました結果、かなで監査法人により、当社の事業規模に適したより効率的な監査業務の遂行、従来と異なる視点や手法による監査を通じた財務諸表のさらなる信頼性の向上などが期待できることに加え、必要とされる専門性、独立性、品質管理体制および監査報酬の水準について総合的に勘案した結果、同監査法人が適任であると判断いたしました。
上記の理由及び経緯に対する意見
①退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
②監査役会の意見
妥当であると判断しております。