ハウスコム(3275)の法人税の推移 - 通期
連結
- 2020年3月31日
- 5億706万
- 2021年3月31日 -46.92%
- 2億6916万
- 2022年3月31日 -16.6%
- 2億2448万
- 2023年3月31日 +40.75%
- 3億1596万
- 2024年3月31日 -49.33%
- 1億6010万
個別
- 2009年3月31日
- 2億1800万
- 2010年3月31日 +39.63%
- 3億439万
- 2011年3月31日 +3.13%
- 3億1392万
- 2012年3月31日 +15.53%
- 3億6267万
- 2013年3月31日 -38.35%
- 2億2358万
- 2014年3月31日 +47.74%
- 3億3031万
- 2015年3月31日 +8.3%
- 3億5771万
- 2016年3月31日 +5.51%
- 3億7742万
- 2017年3月31日 +8.45%
- 4億929万
- 2018年3月31日 +16.03%
- 4億7490万
- 2019年3月31日 -13.8%
- 4億937万
- 2020年3月31日 +23.37%
- 5億503万
- 2021年3月31日 -49.85%
- 2億5326万
- 2022年3月31日 -14.56%
- 2億1639万
- 2023年3月31日 -93.01%
- 1512万
- 2024年3月31日 +539.18%
- 9666万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2024/06/24 15:00
前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) その他 △0.04 1.78 税効果会計適用後の法人税等の負担率 39.20 41.66 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (b)税務上の繰越欠損金246,856千円(法定実効税率を乗じた額)について、繰延税金資産77,866千円を計上しております。当該繰延税金資産77,866千円は、ハウスコム株式会社、連結子会社大阪ハウスコム株式会社並びに連結子会社株式会社シーアールエヌにおける税務上の繰越欠損金の残高246,856千円(法定実効税率を乗じた額)の一部について認識したものであります。当該繰延税金資産を計上した税務上の繰越欠損金は、2023年4月期にハウスコム株式会社において持株会社体制への移行が実施されたこと、大阪ハウスコム株式会社及び株式会社シーアールエヌにおいて過去の繰越欠損金を承継したこと並びに大阪ハウスコム株式会社において2022年3月期及び2023年3月期に当期純損失を計上したことにより生じたものであり、将来の課税所得の見込みにより、回収可能と判断した金額を認識しております。2024/06/24 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) その他 △0.17% 1.17% 税効果会計適用後の法人税等の負担率 43.78% 27.76% - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2024/06/24 15:00
営業活動の結果獲得した資金は、754百万円(前連結会計年度に獲得した資金670百万円)となり、前連結会計年度に対して84百万円収入が増加しました。主な増加要因は、税金等調整前当期純利益568百万円、非資金取引である減価償却費321百万円であります。主な減少要因は法人税等の支払額310百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である「営業未払金」は、そのほとんどが1ヶ月以内の支払期日です。2024/06/24 15:00
「未払金」「未払費用」「未払法人税等」「未払消費税等」は、営業取引以外の取引により生じた債務であります。
「預り金」は、お客様からお預りした預り金であり、「従業員預り金」は、従業員から預った預り金であります。