資産
個別
- 2013年3月31日
- 55億9179万
- 2014年3月31日 +8.97%
- 60億9350万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
最終仕入原価法に基づく原価法 (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) を採用しております。2014/06/24 15:25 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/24 15:25
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1) 所有権移転ファイナンス・リース取引2014/06/24 15:25
① リース資産の内容
・有形固定資産 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2014/06/24 15:25
① 流動資産 - #5 借入金等明細表の記載を省略している旨及びその理由、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/06/24 15:25
当事業年度期首及び当事業年度末におけるリース債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の規定により記載を省略しております。 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。2014/06/24 15:25 - #7 固定資産売却益の注記
- ※1 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2014/06/24 15:25
- #8 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2014/06/24 15:25 - #9 担保に供している資産の注記
- ※2 担保資産2014/06/24 15:25
担保に供している資産は次のとおりであります。
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/24 15:25
- #11 減損損失に関する注記
- 当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、店舗ごとに資産のグルーピングをしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗 (A) 、翌期に移転または閉鎖することが決定しており、除却資産が生ずることが確実な店舗 (B) を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2014/06/24 15:25
その内訳は、次のとおりです。 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/24 15:25
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産 (流動) 一括償却資産 3,728 千円 2,866 千円 未払事業税 20,384 26,563 退職給付引当金 168,934 187,152 一括償却資産 1,647 1,321 減損損失 42,751 38,645 - #13 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2) 退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表2014/06/24 15:25
非積立型制度の退職給付債務 453,351 千円 未認識過去勤務費用 89,244 千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 525,132 千円
(3) 退職給付費用及びその内訳項目の金額退職給付引当金 525,132 千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 525,132 千円
- #14 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/24 15:25
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 816.75円 898.07円 1株当たり当期純利益金額 65.51円 103.32円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。