- 3275
- 2025/01/29
- 時価
- 104億円
- PER 予
- 20.56倍
- 2012年以降
- 5.83-34.63倍
(2012-2024年) - PBR
- 1.51倍
- 2012年以降
- 0.61-3.06倍
(2012-2024年) - 配当 予
- 0.75%
- ROE 予
- 7.35%
- ROA 予
- 5.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- -1億5070万
- 2021年9月30日
- -1億1983万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中長期的な経営戦略については、2021年5月21日に「中期経営計画の見直し及び新成長戦略(概要)」を公表し、事業領域の拡大及び競争力の強化等による成長の加速と、継続収入型サービスによる安定収益基盤の構築を含めた新たな事業ポートフォリオの構築の2つの柱を重視することを示しました。新たな成長を実現する戦略においては、(1)事業領域拡大による収益構造の転換(新たな事業ポートフォリオの構築)、(2)既存事業の競争力強化(不動産テック活用のその先のフェーズへ)、(3)既存事業の店舗数増加による規模の拡大(新規出店・M&A)、(4)グループ経営を前進させるための内部体制の強化、以上の4項目が肝要になるとの考えの下、必要なステップを踏みながら実現に向けての課題に取り組んでまいります。2021/11/11 15:00
これらの事業運営を進めてきた結果として、当第2四半期連結累計期間の当社グループ経営成績は、営業収益6,637百万円(前年同期比17.0%増、前年同期は営業収益5,672百万円)、営業損失165百万円(前年同期は営業損失130百万円)、経常損失155百万円(前年同期は経常損失110百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失119百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失150百万円)となりました。
なお、「第4 経理の状況・注記事項(会社方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載の通り、収益認識会計基準等の適用により、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の営業収益、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が22,122千円減少しています。減少した営業収益は不動産関連事業に帰属するものです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失(△)及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下の通りであります。2021/11/11 15:00
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) - -