当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2021年6月30日
- 2777万
- 2022年6月30日 +229.7%
- 9155万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021年3月1日に株式を全部取得したことによる株式会社宅都との企業結合について、前第1四半期連結累計期間において暫定的な会計処理を行っていましたが、前連結会計年度末に確定しております。2022/08/10 11:49
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結累計期間の四半期財務諸表に含まれる比較情報につき、取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映されており、前第1四半期連結累計期間の営業費用の金額は、2,987千円増加し3,473,359千円となりました。その結果、前第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ2,987千円減少しています。また、前第1四半期連結累計期間の四半期純利益並びに親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,533千円減少し27,770千円となりました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/08/10 11:49
② 財政状態の分析2022年3月期第1四半期 2023年3月期第1四半期 増減額 増減率(%) 経常利益 5,101 96,996 91,894 - 親会社株主に帰属する四半期純利益 27,770 91,559 63,788 229.7
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、9,746百万円(前連結会計年度末は10,178百万円)となり、前連結会計年度末と比べ431百万円減少しました。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- b.分割会社の規模2022/08/10 11:49
(3)会計処理の概要直近事業年度の財政状態及び経営成績(2022年3月期(単体)) 経常利益(百万円) 542 当期純利益(百万円) 328
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として処理する予定です。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/08/10 11:49
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)前第1四半期連結累計期間については、「注記事項(企業結合等関係)の「比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額となっております。前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) (1)1株当たり四半期純利益 3円59銭 11円89銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 27,770 91,559 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 27,770 91,559 普通株式の期中平均株式数(株) 7,737,472 7,698,153 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 3円56銭 11円80銭 (算定上の基礎) (うち新株予約権)(株) (64,200) (64,200) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -