ウェルネオシュガー(2117)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2012年3月31日
- 32億9000万
- 2013年3月31日 -9.73%
- 29億7000万
- 2014年3月31日 -6.16%
- 27億8700万
- 2015年3月31日 -7.25%
- 25億8500万
- 2016年3月31日 -2.36%
- 25億2400万
- 2017年3月31日 +44.81%
- 36億5500万
- 2018年3月31日 +2.82%
- 37億5800万
- 2019年3月31日 +6.57%
- 40億500万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 19.リース2025/06/25 13:00
当社グループは、借手として、主としてフィットネス事業における建物及び構築物を賃借しています。重要な購入選択権、エスカレーション条項およびリース契約によって課された制限(配当、追加借入および追加リースに関する制限等)はありません。
(1)リース費用に関する定量開示 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失の資産種類別の内訳は以下のとおりです。2025/06/25 13:00
㈱日新ウエルネスは、Food&Wellnessセグメントにおいてフィットネス事業を運営しており、資金生成単位は店舗を基準として識別し、その回収可能価額は使用価値により測定しています。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 44 10 機械装置及び運搬具 - 2
前連結会計年度において、㈱日新ウエルネスにおいて、各店舗の将来の事業計画の見直しを行った結果、投資の回収が見込まれなくなったため、資金生成単位の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額173百万円を減損損失として認識しました。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地および建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたって、定額法で計上しています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりです。2025/06/25 13:00
・建物及び構築物 2~60年
・機械装置及び運搬具 2~17年