建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 37億5800万
- 2019年3月31日 +6.57%
- 40億500万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2019/06/26 11:56
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他固定資産撤去費用 2百万円14526 5百万円8035 計 49 50 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産に係る国庫補助金および保険金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりです。2019/06/26 11:56
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 17百万円 17百万円 機械装置及び運搬具 151 151 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は25,803百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,572百万円増加しました。これは主に現金及び預金が233百万円減少した一方で、受取手形及び売掛金が200百万円、有価証券が1,000百万円、原材料及び貯蔵品が555百万円それぞれ増加したことによるものです。固定資産は36,421百万円となり、前連結会計年度末に比べ913百万円増加しました。これは主に有形固定資産が612百万円、無形固定資産が532百万円それぞれ増加した一方で、投資その他の資産が232百万円減少したことによるものです。2019/06/26 11:56
上記の内、株式会社エヌエーシーシステム(健康産業事業)を連結子会社化したことに伴い増加した主なものは、現金及び預金等の流動資産105百万円、建物及び構築物等の固定資産500百万円、のれん761百万円です。なお、のれんの金額は、当連結会計年度末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算出された金額です。
この結果、資産合計は62,224百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,485百万円増加しました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2019/06/26 11:56
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~17年