ウェルネオシュガー(2117)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- 5億6400万
- 2020年6月30日 -54.79%
- 2億5500万
- 2021年6月30日 +103.92%
- 5億2000万
- 2022年6月30日 +4.23%
- 5億4200万
- 2023年6月30日 +314.02%
- 22億4400万
- 2024年6月30日 -14.17%
- 19億2600万
- 2025年6月30日 -6.49%
- 18億100万
- 2026年6月30日 +36.87%
- 24億6500万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/10 13:00
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 542 2,244 非支配持分 - - - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/10 13:00
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 428 1,876 非支配持分 - - - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益の算定上の基礎は以下のとおりです。2023/08/10 13:00
(注)希薄化後1株当たり四半期利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 428 1,876 加重平均普通株式数(株) 22,095,770 32,760,953 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国の経済につきましては、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和され経済活動の正常化が進んできた一方で、ウクライナ情勢の影響によるエネルギーコスト高騰や世界的な金融引き締めを背景とした円安等の影響を受け、先行きは不透明な状況です。2023/08/10 13:00
当第1四半期連結累計期間の業績は、伊藤忠製糖㈱との経営統合および新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和されたことにより、売上収益は22,517百万円(前年同期比78.9%増)、営業利益は1,152百万円(同89.8%増)となりました。金融収益において、国内の投資先からの受取配当金1,304百万円を計上しました。以上の結果、税引前四半期利益は2,614百万円(同288.8%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,876百万円(同338.1%増)となりました。
セグメントの概況は以下のとおりです。なお、各セグメント利益は全社費用198百万円を含んでいません。 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/08/10 13:00
(単位:百万円) 利益剰余金 28,563 29,227 親会社の所有者に帰属する持分合計 68,264 69,242 資本合計 68,264 69,242