ウェルネオシュガー(2117)の親会社の所有者の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 25億2200万
- 2019年6月30日 -77.64%
- 5億6400万
- 2019年9月30日 +87.59%
- 10億5800万
- 2019年12月31日 +112.95%
- 22億5300万
- 2020年3月31日 -38.08%
- 13億9500万
- 2020年6月30日 -81.72%
- 2億5500万
- 2020年9月30日 +66.27%
- 4億2400万
- 2020年12月31日 +138.68%
- 10億1200万
- 2021年3月31日 +91.6%
- 19億3900万
- 2021年6月30日 -73.18%
- 5億2000万
- 2021年9月30日 +85.38%
- 9億6400万
- 2021年12月31日 +72.51%
- 16億6300万
- 2022年3月31日 +14.19%
- 18億9900万
- 2022年6月30日 -71.46%
- 5億4200万
- 2022年9月30日 +19.93%
- 6億5000万
- 2022年12月31日 +70.31%
- 11億700万
- 2023年3月31日 +6.5%
- 11億7900万
- 2023年6月30日 +90.33%
- 22億4400万
- 2023年9月30日 +59.14%
- 35億7100万
- 2023年12月31日 +47.72%
- 52億7500万
- 2024年3月31日 +10.54%
- 58億3100万
- 2024年6月30日 -66.97%
- 19億2600万
- 2024年9月30日 +77.36%
- 34億1600万
- 2024年12月31日 +68.53%
- 57億5700万
- 2025年3月31日 +2.57%
- 59億500万
- 2025年6月30日 -69.5%
- 18億100万
- 2025年9月30日 +119.27%
- 39億4900万
- 2025年12月31日 +65.08%
- 65億1900万
- 2026年3月31日 +11.43%
- 72億6400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/24 13:00
中間連結会計期間 当連結会計年度 税引前中間利益又は税引前利益(百万円) 5,224 9,764 親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益(百万円) 3,573 6,472 基本的1株当たり中間(当期)利益(円) 109.34 197.88 - #2 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その結果、のれんが93百万円減少し、利益剰余金(負ののれん)が181百万円増加しています。2026/06/24 13:00
また、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業利益、税引前利益、当期利益及び親会社の所有者に帰属する当期利益がそれぞれ181百万円増加し、連結包括利益計算書において、当期包括利益及び親会社の所有者に帰属する当期包括利益がそれぞれ181百万円増加しています。
(2)企業結合の概要 - #3 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 吸収合併存続会社2026/06/24 13:00
吸収合併消滅会社(1) 名称 ウェルネオシュガー株式会社 (10) 直前事業年度の財政状態および経営成績(2026年3月期・連結・IFRS) 親会社の所有者に帰属する持分 77,197百万円 資産合計 105,827百万円 税引前利益 9,764百万円 親会社の所有者に帰属する当期利益 6,472百万円 基本的1株当たり当期利益 197.88円
- #4 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当該追加取得に伴う取引の概要は以下のとおりです。なお、取得対価は現金1,484百万円(未払金を含む)であり、連結キャッシュ・フロー計算書の「非支配持分からの子会社持分取得による支出」として表示しています。2026/06/24 13:00
金額(百万円) 取得した非支配持分の帳簿価額追加取得対価 1,549△1,484 親会社の所有者に帰属する持分の増加 65 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 子会社が適用する会計方針が当社グループの適用する会計方針と異なる場合には、必要に応じて当該子会社の財務諸表に調整を加えています。当社グループ間の債権債務残高および内部取引高、ならびに当社グループ間の取引から発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去しています。2026/06/24 13:00
子会社の包括利益については、非支配持分が負の残高となる場合であっても、親会社の所有者と非支配持分に帰属させています。
支配が継続する子会社に対する当社グループの持分変動については資本取引として会計処理し、非支配持分の調整額と対価の公正価値の差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識しています。 - #6 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.ROE:親会社の所有者に帰属する当期利益/親会社の所有者に帰属する持分(期首・期末平均)2026/06/24 13:00
2.当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっています。 - #7 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり当期利益の算定上の基礎は以下のとおりです。2026/06/24 13:00
(注)1.希薄化後1株当たり当期利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 親会社の所有者に帰属する当期利益(百万円) 5,746 6,472 加重平均普通株式数(株) 32,726,628 32,708,684
2.1株当たり利益の計算において、自己株式数に株式需給緩衝信託®及び役員向け株式交付信託(RS信託)が保有する当社株式を含めています。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (中期経営計画の進捗状況)2026/06/24 13:00
当社グループは、2024年度を初年度とする中期経営計画「WELLNEO Vision 2027」(2024年4月~2028年3月)に取り組んでおります。この中期経営計画では、4つの重点戦略(①Food&Wellnessの事業拡大②Sugarの基盤強化③人的資本経営の推進④サステナビリティ経営の推進)を掲げ、最終年度となる2028年3月期の経営目標を、営業利益+持分法による投資損益10,100百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益7,000百万円、ROE9%としております。2年目となる当連結会計年度におきましては、営業利益+持分法による投資損益9,742百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益6,472百万円、ROE8.6%となっております。
引き続き経営目標の達成に向けて4つの重点戦略を推進し、当社を取り巻く様々なステークホルダーの“Well-being”の実現を目指してまいります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国の経済につきましては、雇用・所得環境の改善に支えられ、景気は緩やかな回復基調を維持しました。一方で、不安定な国際情勢や為替変動影響等から、依然として先行きは不透明な状況にあります。2026/06/24 13:00
事業全体の経営成績の分析は以下のとおりです。2026年3月期(百万円) 2025年3月期(百万円) 増減率(%) 税引前利益 9,764 8,558 14.1 親会社の所有者に帰属する当期利益 6,472 5,746 12.6
報告セグメントごとの分析については「②セグメントごとの状況・分析」をご覧ください。 - #10 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- ③【連結包括利益計算書】2026/06/24 13:00
(単位:百万円) 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 6,087 7,264 非支配持分 - 37 - #11 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2026/06/24 13:00
(単位:百万円) 当期利益の帰属 親会社の所有者 5,746 6,472 非支配持分 - 36 - #12 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/24 13:00
(単位:百万円) 利益剰余金 25 33,566 36,391 親会社の所有者に帰属する持分合計 73,074 77,197 非支配持分 1,512 -