ウェルネオシュガー(2117)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 倉庫事業の推移 - 全期間
連結
- 2016年6月30日
- 9200万
- 2016年9月30日 +84.78%
- 1億7000万
- 2016年12月31日 +34.12%
- 2億2800万
- 2017年3月31日 +10.96%
- 2億5300万
- 2017年6月30日 -77.47%
- 5700万
- 2017年9月30日 +103.51%
- 1億1600万
- 2017年12月31日 +57.76%
- 1億8300万
- 2018年3月31日 +16.94%
- 2億1400万
- 2018年6月30日 -57.01%
- 9200万
- 2018年9月30日 +86.96%
- 1億7200万
- 2018年12月31日 +54.07%
- 2億6500万
- 2019年3月31日 +13.96%
- 3億200万
- 2019年6月30日 -69.54%
- 9200万
- 2019年9月30日 +93.48%
- 1億7800万
- 2019年12月31日 +53.93%
- 2億7400万
有報情報
- #1 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- サービスおよびその他の販売に係る収益2026/06/24 13:00
サービスおよびその他の販売に係る収益には、フィットネス事業における会費収入、倉庫事業における入出庫保管料、受託加工などの収益が含まれています。顧客へ移転する事を約束したサービスの識別を行い、個別に会計処理される履行義務を識別し、履行義務が要件を満たす場合に限り、その基礎となるサービスの履行義務の充足を一時点または一定期間にわたり認識しています。
収益の本人代理人の判定 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- フィットネス事業につきましては、子ども向けスクール事業の広告宣伝手法の改善、スクール生の受入態勢の拡充に取り組んでいます。会費収入は堅調に推移したものの、前連結会計年度において店舗の閉鎖を実施した影響により減収となりました。一方、当連結会計年度において不採算店舗の減損を実施したものの、前連結会計年度においても不採算店舗の減損を実施していたことにより増益となりました。2026/06/24 13:00
倉庫事業につきましては、港湾運送において輸入合板の取扱量が増加したこと等から増収増益となりました。
以上の結果、Food&Wellnessセグメント合計の売上収益は16,192百万円(前期比22.0%増)、セグメント利益は118百万円(前期はセグメント損失16百万円)となりました。