営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 25億6600万
- 2014年12月31日 -1.64%
- 25億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 健康産業事業、冷蔵倉庫事業、港湾運送事業、不動産賃貸事業2015/02/12 13:09
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない以下の事業セグメントです。
健康産業事業、冷蔵倉庫事業、港湾運送事業、不動産賃貸事業
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。2015/02/12 13:09 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しています。2015/02/12 13:09
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が16百万円増加し、利益剰余金が10百万円増加しています。なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微です。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他の事業におきましては、冷蔵倉庫事業がコンビニ向けの氷の取扱い等が好調で業績を伸ばし、ドゥ・スポーツプラザを運営する健康産業事業の業績も堅調に推移しました。その結果、売上高は2,635百万円(前年同期比0.6%増)、セグメント利益は327百万円(同7.0%増)となりました。2015/02/12 13:09
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は38,471百万円(前年同期比4.6%減)、営業利益は2,524百万円(同1.6%減)となりましたが、営業外損益におきまして、受取配当金が56百万円、持分法投資利益が47百万円それぞれ増加し、経常利益は2,881百万円(同1.8%増)となりました。特別損失として、健康産業事業の会社分割に伴う特別退職金398百万円、スティックシュガー等二次製品の生産体制合理化・再構築に伴う八尾センター(大阪府八尾市)敷地の減損損失393百万円を計上し、四半期純利益は1,279百万円(同27.4%減)となりました。
(2)資産、負債および純資産の状況