ウェルネオシュガー(2117)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2011年12月31日
- 20億7600万
- 2012年12月31日 +22.25%
- 25億3800万
- 2013年12月31日 +1.1%
- 25億6600万
- 2014年12月31日 -1.64%
- 25億2400万
- 2015年12月31日 +6.1%
- 26億7800万
- 2016年12月31日 -3.51%
- 25億8400万
- 2017年12月31日 -26.82%
- 18億9100万
- 2018年12月31日 +49.07%
- 28億1900万
- 2019年12月31日 +12.2%
- 31億6300万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/13 13:01
(単位:百万円) その他の費用 6 5 54 営業利益 526 2,338 金融収益 51 48 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/13 13:01
(単位:百万円) その他の費用 6 17 86 営業利益 5 1,250 5,016 金融収益 104 1,414 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、要約四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。2024/02/13 13:01
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済につきましては、個人消費やインバウンド需要に回復が見られ、緩やかな景気回復基調で推移しましたが、資材・エネルギー価格の高騰や世界的な金融引き締めを背景とした円安等の影響が継続しており、依然として先行き不透明な状況となっています。2024/02/13 13:01
当第3四半期連結累計期間の業績は、伊藤忠製糖㈱との経営統合、および主力の砂糖事業においてコスト上昇に対する売価への反映を進めたこと等により、売上収益は69,985百万円(前年同期比84.0%増)、営業利益は5,016百万円(同301.1%増)となりました。金融収益において、国内の投資先からの受取配当金1,304百万円を計上しました。以上の結果、税引前四半期利益は6,638百万円(同369.7%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は4,838百万円(同476.5%増)となりました。
セグメントの概況は以下のとおりです。なお、各セグメント利益は全社費用437百万円を含んでいません。