ウェルネオシュガー(2117)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2012年6月30日
- 7億5700万
- 2013年6月30日 +15.19%
- 8億7200万
- 2014年6月30日 -14.68%
- 7億4400万
- 2015年6月30日 +14.78%
- 8億5400万
- 2016年6月30日 +4.22%
- 8億9000万
- 2017年6月30日 -32.81%
- 5億9800万
- 2018年6月30日 +77.76%
- 10億6300万
- 2019年6月30日 -14.3%
- 9億1100万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/10 13:00
(単位:百万円) その他の費用 3 16 営業利益 5 607 1,152 金融収益 56 1,355 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、要約四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。2023/08/10 13:00
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国の経済につきましては、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和され経済活動の正常化が進んできた一方で、ウクライナ情勢の影響によるエネルギーコスト高騰や世界的な金融引き締めを背景とした円安等の影響を受け、先行きは不透明な状況です。2023/08/10 13:00
当第1四半期連結累計期間の業績は、伊藤忠製糖㈱との経営統合および新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和されたことにより、売上収益は22,517百万円(前年同期比78.9%増)、営業利益は1,152百万円(同89.8%増)となりました。金融収益において、国内の投資先からの受取配当金1,304百万円を計上しました。以上の結果、税引前四半期利益は2,614百万円(同288.8%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,876百万円(同338.1%増)となりました。
セグメントの概況は以下のとおりです。なお、各セグメント利益は全社費用198百万円を含んでいません。