ウェルネオシュガー(2117)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2011年12月31日
- 20億7600万
- 2012年3月31日 +18.93%
- 24億6900万
- 2012年6月30日 -69.34%
- 7億5700万
- 2012年9月30日 +97.23%
- 14億9300万
- 2012年12月31日 +69.99%
- 25億3800万
- 2013年3月31日 +7.21%
- 27億2100万
- 2013年6月30日 -67.95%
- 8億7200万
- 2013年9月30日 +73.28%
- 15億1100万
- 2013年12月31日 +69.82%
- 25億6600万
- 2014年3月31日 +12.24%
- 28億8000万
- 2014年6月30日 -74.17%
- 7億4400万
- 2014年9月30日 +70.97%
- 12億7200万
- 2014年12月31日 +98.43%
- 25億2400万
- 2015年3月31日 +12.68%
- 28億4400万
- 2015年6月30日 -69.97%
- 8億5400万
- 2015年9月30日 +85.48%
- 15億8400万
- 2015年12月31日 +69.07%
- 26億7800万
- 2016年3月31日 +14.38%
- 30億6300万
- 2016年6月30日 -70.94%
- 8億9000万
- 2016年9月30日 +82.81%
- 16億2700万
- 2016年12月31日 +58.82%
- 25億8400万
- 2017年3月31日 +5.84%
- 27億3500万
- 2017年6月30日 -78.14%
- 5億9800万
- 2017年9月30日 +62.71%
- 9億7300万
- 2017年12月31日 +94.35%
- 18億9100万
- 2018年3月31日 +9.2%
- 20億6500万
- 2018年6月30日 -48.52%
- 10億6300万
- 2018年9月30日 +60.4%
- 17億500万
- 2018年12月31日 +65.34%
- 28億1900万
- 2019年3月31日 +12.34%
- 31億6700万
- 2019年6月30日 -71.23%
- 9億1100万
- 2019年9月30日 +82.66%
- 16億6400万
- 2019年12月31日 +90.08%
- 31億6300万
個別
- 2012年3月31日
- 4億7400万
- 2013年3月31日 +2.11%
- 4億8400万
- 2014年3月31日 +348.55%
- 21億7100万
- 2015年3月31日 +7.88%
- 23億4200万
- 2016年3月31日 +15.03%
- 26億9400万
- 2017年3月31日 -7.68%
- 24億8700万
- 2018年3月31日 -28.43%
- 17億8000万
- 2019年3月31日 +57.25%
- 27億9900万
- 2020年3月31日 +19.94%
- 33億5700万
- 2021年3月31日 -11.97%
- 29億5500万
- 2022年3月31日 -29.07%
- 20億9600万
- 2023年3月31日 -28.86%
- 14億9100万
- 2024年3月31日 -68.68%
- 4億6700万
- 2025年3月31日 +681.37%
- 36億4900万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と一致しています。2025/06/25 13:00
2.調整額は以下のとおりです。 - #2 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 吸収合併存続会社2025/06/25 13:00
吸収合併消滅会社(1) 名称 ウェルネオシュガー株式会社 売上収益 97,069百万円 営業利益 8,024百万円 税引前利益 8,377百万円
4.今後の見通し(1) 名称 第一糖業株式会社 売上高 9,286百万円 営業利益 798百万円 経常利益 818百万円 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 収益の本人代理人の判定2025/06/25 13:00
当社グループは、通常の商取引において、仲介業者または代理人としての機能を果たす場合があります。このような取引における収益を報告するにあたり、収益を顧客から受け取る対価の総額(グロス)で認識するか、または顧客から受け取る対価の総額から第三者に対する手数料その他の支払額を差し引いた純額(ネット)で認識するかを判断しています。ただし、グロスまたはネット、いずれの方法で認識した場合でも、営業利益および当期利益に影響はありません。
収益の本人代理人の判定に際しては、その取引における履行義務の性質が、特定された財またはサービスを顧客に移転される前に支配し、自ら提供する履行義務(すなわち、「本人」)に該当するか、それらの財またはサービスが当該他の当事者によって提供されるように手配する履行義務(すなわち、「代理人」)に該当するかを基準としています。当社グループが「本人」に該当する取引である場合には、履行義務を充足する時点で、または充足するにつれて収益をグロスで認識しています。当社グループが「代理人」に該当する取引である場合には、履行義務を充足する時点で、または充足するにつれて、特定された財またはサービスが当該他の当事者によって提供されるように手配することと交換に権利を得ると見込んでいる報酬または手数料の金額にて収益をネットで認識しています。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (中期経営計画の進捗状況)2025/06/25 13:00
当社グループは、2024年度を初年度とする中期経営計画「WELLNEO Vision 2027」(2024年4月~2028年3月)に取り組んでおります。この中期経営計画では、「(3)中長期的な会社の経営戦略および目標とする経営指標」に記載した4つの重点戦略を推進し、最終年度となる2028年3月期の経営目標を、営業利益(+持分法による投資損益)10,100百万円、当期利益7,000百万円、ROE9%としております。1年目となる当連結会計年度におきましては、営業利益(+持分法による投資損益)8,276百万円、当期利益5,565百万円、ROE7.7%となっております。
引き続き経営目標の達成に向けて4つの重点戦略を推進し、当社を取り巻く様々なステークホルダーの“Well-being”の実現を目指してまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国の経済につきましては、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要に支えられ、景気は緩やかな回復基調を維持しました。一方で、不安定な国際情勢や為替変動影響などから、依然として先行きは不透明な状況にあります。2025/06/25 13:00
事業全体の経営成績の分析は以下のとおりです。報告セグメントごとの分析については②セグメントごとの状況・分析をご覧ください。2025年3月期(百万円) 2024年3月期(百万円) 増減率(%) 売上原価販売費及び一般管理費 77,59510,964 75,95010,530 2.24.1 営業利益 8,024 5,802 38.3 金融収益金融費用持分法による投資利益 18584252 1,58481322 △88.33.0△21.8
(売上収益) - #6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2025/06/25 13:00
(単位:百万円) その他の費用 15,29 359 713 営業利益 6 5,802 8,024 金融収益 30 1,584 185