- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
減価償却費の調整額(前連結会計年度0百万円)は全社資産に係る減価償却費であり、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額(前連結会計年度25百万円)は全社資産です。
3.前連結会計年度のセグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っており、当連結会計年度のセグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しています。
【関連情報】
2014/06/26 10:58- #2 セグメント表の脚注(連結)
減価償却費の調整額(前連結会計年度0百万円)は全社資産に係る減価償却費であり、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額(前連結会計年度25百万円)は全社資産です。
3.前連結会計年度のセグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っており、当連結会計年度のセグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しています。
2014/06/26 10:58- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいています。
2014/06/26 10:58- #4 業績等の概要
その結果、売上高は3,451百万円(前期比1.4%減)、セグメント利益は344百万円(同27.0%増)となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は51,878百万円(前期比2.2%減)、営業利益は2,880百万円(同5.9%増)、経常利益は3,166百万円(同7.8%増)となり、当期純利益は1,931百万円(同14.2%増)となりました。
(2)キャッシュ・フロー
2014/06/26 10:58- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
さらに、従来営業収益として計上していました関係会社受取配当金は営業外収益の「受取配当金」に含めて計上する方法に変更しました。なお、関係会社受取配当金の金額は、前事業年度453百万円、当事業年度89百万円です。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。また、以上の結果、従来と同一の方法によった場合に比べて、当事業年度の売上高および営業利益はそれぞれ89百万円減少しています。
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