営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 15億8400万
- 2016年9月30日 +2.71%
- 16億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 健康産業事業、冷蔵倉庫事業、港湾運送事業、不動産賃貸事業2016/11/11 13:02
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない以下の事業セグメントです。
健康産業事業、冷蔵倉庫事業、港湾運送事業、不動産賃貸事業
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。2016/11/11 13:02 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社および連結子会社(従来より定額法を採用している2社を除く)は、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しています。2016/11/11 13:02
なお、この変更による当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微です。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他の事業につきましては、ドゥ・スポーツプラザを運営する健康産業事業におきまして、新アイテムの導入などにより会員数が増加し、増収増益を確保しました。なお、4月に2号店となる女性専用のホットヨガ&コラーゲンスタジオ「BLEDA(ブレダ)」上里店を出店し、集客は好調に推移しています。また、冷蔵倉庫事業におきまして、一部顧客の撤退により稼働率が低下しましたが、港湾運送事業におきまして、輸入建材および輸入鋼材の取扱いが増加し、両事業合計では増収増益となりました。その結果、その他の事業合計の売上高は1,826百万円(前年同期比6.2%増)、セグメント利益は226百万円(同7.1%増)となりました。2016/11/11 13:02
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は24,867百万円(前年同期比1.6%減)、営業利益は1,627百万円(同2.7%増)、経常利益は1,767百万円(同6.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,342百万円(同32.0%増)となりました。
(2)資産、負債および純資産の状況