ウェルネオシュガー(2117)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2012年9月30日
- 14億9300万
- 2013年9月30日 +1.21%
- 15億1100万
- 2014年9月30日 -15.82%
- 12億7200万
- 2015年9月30日 +24.53%
- 15億8400万
- 2016年9月30日 +2.71%
- 16億2700万
- 2017年9月30日 -40.2%
- 9億7300万
- 2018年9月30日 +75.23%
- 17億500万
- 2019年9月30日 -2.4%
- 16億6400万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/13 13:01
(単位:百万円) その他の費用 8 14 営業利益 117 1,525 金融収益 7 14 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/13 13:01
(単位:百万円) その他の費用 11 31 営業利益 5 724 2,678 金融収益 64 1,367 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、要約四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。2023/11/13 13:01
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国の経済につきましては、新型コロナウイルス感染症による行動制限の緩和により経済活動の正常化が一段と進み、個人消費やインバウンド需要に回復が見られましたが、ウクライナ情勢の影響によるエネルギーコスト高騰や世界的な金融引き締めを背景とした円安等の影響が継続しており、先行き不透明な状況が続いています。2023/11/13 13:01
当第2四半期連結累計期間の業績は、伊藤忠製糖㈱との経営統合、および主力の砂糖事業においてコスト上昇に対する売価への反映を進めたこと等により、売上収益は44,965百万円(前年同期比82.8%増)、営業利益は2,678百万円(同269.5%増)となりました。金融収益において、国内の投資先からの受取配当金1,304百万円を計上しました。以上の結果、税引前四半期利益は4,202百万円(同431.3%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は3,087百万円(同608.5%増)となりました。
セグメントの概況は以下のとおりです。なお、各セグメント利益は全社費用317百万円を含んでいません。