- 2117
- 2026/09/29
- 時価
- 906億円
- PER 予
- 13.92倍
- 2012年以降
- 1.09-45.68倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.17倍
- 2012年以降
- 0.26-1.29倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 4.31%
- ROE 予
- 8.39%
- ROA 予
- 6.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結会計期間において、ツキオカフィルム製薬株式会社の株式を取得し、新たに連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「砂糖その他食品事業」において2,139百万円増加しています。2019/02/13 13:04
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりです。2019/02/13 13:04
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) 減価償却費のれんの償却額 640百万円- 589百万円174 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/02/13 13:04
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/02/13 13:04
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は25,339百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,108百万円増加しました。これは主に現金及び預金が785百万円減少した一方で、受取手形及び売掛金が815百万円、有価証券が1,000百万円、商品及び製品が111百万円それぞれ増加したことによるものです。固定資産は35,347百万円となり、前連結会計年度末に比べ160百万円減少しました。これは主にのれんが174百万円減少したことによるものです。
この結果、資産合計は60,686百万円となり、前連結会計年度末に比べ948百万円増加しました。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ります。2019/02/13 13:04
(4)発生するのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
現時点では確定していません。