純資産
個別
- 2020年3月31日
- 486億9400万
- 2021年3月31日 +1.38%
- 493億6500万
- 2022年3月31日 -0.45%
- 491億4300万
有報情報
- #1 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ⑫2022年3月期の経営成績及び財政状態(連結) (単位:百万円)2022/06/28 11:59
3.本経営統合(株式交換、会社分割)の要旨決算期 2022年3月期(日本基準) 純資産 15,968 総資産 23,528
(1)現時点で想定される本経営統合の形態 - #2 注記事項-従業員給付、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 上記の債券および株式は、信託銀行による合同運用投資で、投資資産の公正価値に基づき信託銀行が計算した純資産価値を用いて評価しています。2022/06/28 11:59
⑤ アセット・シーリングの影響の調整表 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)企業結合2022/06/28 11:59
企業結合は取得法を用いて会計処理しています。取得対価は、被取得企業の支配と交換に譲渡した資産、引き受けた負債および当社が発行する持分金融商品の取得日の公正価値の合計として測定しています。非支配持分を公正価値で測定するか、または識別可能な純資産の認識金額の比例持分で測定するかについては、企業結合ごとに選択しています。移転された対価、被取得企業の非支配持分および以前所有していた被取得企業の持分の取得日における公正価値の合計額が、識別可能な純資産の公正価値を超過する場合は、連結財政状態計算書においてのれんとして計上しています。反対に下回る場合には、直ちに連結損益計算書において収益として計上しています。
仲介手数料、弁護士費用、デュー・デリジェンス費用等の、企業結合に関連して発生する取引費用は、発生時に費用処理しています。 - #4 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- レベル3に分類した金融商品については、当社グループで定めた公正価値測定の評価方針および手続に従い、評価担当者が、公正価値を測定しています。また、公正価値の測定結果については適切な責任者が承認しています。2022/06/28 11:59
レベル3に分類した非上場株式は、類似企業比較法および純資産に基づく評価モデル等により、公正価値を測定しています。
レベル3に分類した金融商品の期首から期末までの変動は、以下のとおりです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/28 11:59
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等