- 2117
- 2026/10/08
- 時価
- 876億円
- PER 予
- 13.46倍
- 2012年以降
- 1.09-45.68倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.13倍
- 2012年以降
- 0.26-1.29倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 4.45%
- ROE 予
- 8.39%
- ROA 予
- 6.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ウェルネオシュガー(2117)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年3月31日
- 3300万
- 2014年3月31日 +381.82%
- 1億5900万
- 2015年3月31日 -24.53%
- 1億2000万
- 2016年3月31日 -8.33%
- 1億1000万
- 2017年3月31日 +18.18%
- 1億3000万
- 2018年3月31日 -16.92%
- 1億800万
- 2019年3月31日 -12.96%
- 9400万
- 2020年3月31日 -3.19%
- 9100万
- 2021年3月31日 +69.23%
- 1億5400万
- 2022年3月31日 -17.53%
- 1億2700万
- 2024年3月31日 -95.28%
- 600万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 9000万
- 2026年3月31日 -41.11%
- 5300万
有報情報
- #1 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失の資産種類別の内訳は以下のとおりです。2026/06/24 13:00
㈱日新ウエルネスは、Food&Wellnessセグメントにおいてフィットネス事業を運営しており、資金生成単位は店舗を基準として識別し、その回収可能価額は使用価値により測定しています。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 無形資産 ソフトウエア 0 0 その他 - 10
前連結会計年度において、㈱日新ウエルネスにおいて、各店舗の将来の事業計画の見直しを行った結果、投資の回収が見込まれなくなったため、のれんを含む資金生成単位の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額589百万円を減損損失として認識しました。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 無形資産は、当初認識後、耐用年数を確定できない無形資産を除いて、それぞれの見積耐用年数にわたって定額法で償却し、取得原価から償却累計額および減損損失累計額を控除した価額で表示しています。主要な無形資産の見積耐用年数は以下のとおりです。なお、耐用年数を確定できない無形資産はありません。2026/06/24 13:00
・ソフトウエア 5年
・商標権 10年 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2026/06/24 13:00
定額法によっています。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。
(3)リース資産