営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 9億1200万
- 2014年9月30日 +124.23%
- 20億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2014/11/07 11:00
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は報告セグメントには含まれていない事業セグメントであり、ソフトウエア開発を含んでいる。
2 調整額は、以下のとおりである。
セグメント利益又は損失の調整額341百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用347百万円、貸倒引当金の調整額△0百万円及びセグメント間取引消去△4百万円である。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/11/07 11:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- レジャー事業においては、豪州観覧車の営業強化を図るとともに、国内の機械販売・遊具運営に引続き注力した。2014/11/07 11:00
当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は前年同四半期比188百万円(0.8%)増加の22,789百万円となり、営業利益は前年同四半期比1,133百万円(124.2%)増加の2,045百万円、経常利益は前年同四半期比1,260百万円(159.9%)増加の2,048百万円、四半期純利益は1,806百万円(前年同四半期実績は340百万円の四半期純損失)となった。
なお、当社グループは受注産業の特性、特に、米ドル建て新造船受注に関して円相場の動向が大きく影響することから、四半期業績が年度業績に必ずしも連動しない。