サノヤス HD(7022)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2012年9月30日
- 34億200万
- 2013年9月30日 -73.19%
- 9億1200万
- 2014年9月30日 +124.23%
- 20億4500万
- 2015年9月30日 -8.8%
- 18億6500万
- 2016年9月30日
- -28億9900万
- 2017年9月30日
- 1億9600万
- 2018年9月30日 +769.39%
- 17億400万
- 2019年9月30日
- -16億800万
- 2020年9月30日 -38.93%
- -22億3400万
- 2021年9月30日
- -3億8400万
- 2022年9月30日 -82.03%
- -6億9900万
- 2023年9月30日 -25.46%
- -8億7700万
- 2024年9月30日
- -2億7000万
- 2025年9月30日
- -1億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/10 11:15
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する状況 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失の調整額△745百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△754百万円、貸倒引当金の調整額0百万円及びセグメント間取引消去8百万円であります。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/10 11:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/11/10 11:15
売上高は、製造業向けセグメントにおいて半導体不況により産業機械部品の製造が大きく落ち込んだこと、レジャーセグメントにおいてパレットタウン大観覧車の営業が終了したこと等により減収となった一方で、主に前年同期に電子部品・部材の長納期化の影響を大きく受けて落ち込んだ建設業向けセグメントが復調したこと、また2022年8月に買収した松栄電機㈱の売上高が寄与したことから、全体としては増収となりました。前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 増減額 増減率(%) 売上高 7,956 8,326 369 4.6 営業損失(△) △699 △877 △178 - 経常損失(△) △568 △788 △220 -
営業利益は、主に建設業向けセグメントの事業特性上、第4四半期に売上計上が集中し、上期の段階では売上が少なく固定費を賄えないため損失を計上する傾向にあります。当上期は、比較的高収益の産業機械部品の製造やレジャー事業が売上を落としたことから、赤字幅を広げる結果となりました。