営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- -6億9900万
- 2023年9月30日 -25.46%
- -8億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/10 11:15
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する状況 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失の調整額△745百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△754百万円、貸倒引当金の調整額0百万円及びセグメント間取引消去8百万円であります。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/10 11:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/11/10 11:15
売上高は、乳化・攪拌装置の製造等は健闘したものの、半導体不況や中国向け需要の減退により産業機械部品の製造及び組立が大きく落ち込んだことや、ショットブラストマシンの販売が低調であったため、減収となりました。営業利益は、産業機械部品の製造及び組立において稼働率が低下し、コスト削減に努めたものの赤字となりました。前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 増減額 増減率(%) 売上高 3,716 3,301 △414 △11.2 営業利益又は営業損失(△) 73 △90 △164 - 受注高 3,686 3,745 58 1.6
受注高は、乳化・撹拌装置の製造及び環境装置の製造が堅調でしたが、産業機械部品の製造及び組立が低調であったため前年並みとなりました。