- 7022
- 2026/09/16
- 時価
- 119億円
- PER 予
- 14.71倍
- 2012年以降
- 赤字-50.48倍
(2012-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2012年以降
- 0.26-1.63倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 2.13%
- ROE 予
- 6.52%
- ROA 予
- 2.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2016/11/10 10:29
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりである。
セグメント利益又は損失の調整額371百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用379百万円、貸倒引当金の調整額△2百万円及びセグメント間取引消去△5百万円である。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。2016/11/10 10:29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 陸上事業及びレジャー事業においては、これらを当社グループの「第2のコア事業」として位置づけ収益拡大を経営課題に掲げているが、陸上事業では、価格競争力の強化と品質の更なる向上を図ると共に、顧客ニーズに即した受注活動をより一層強化した。レジャー事業では、訪日外国人客の増加への期待の高まりから、国内遊園地への遊園機械の販売活動を強化した。2016/11/10 10:29
当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は前年同四半期比1,837百万円(7.2%)減少の23,671百万円となり、営業損失は2,899百万円(前年同四半期は1,865百万円の営業利益)、経常損失は2,951百万円(前年同四半期は1,684百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3,228百万円(前年同四半期は1,470百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となった。
なお当社グループは受注産業の特性、特に、新造船受注においては海運市況に強い影響を受ける船価相場の動向と新規受注の有無、当該四半期に工事進行基準によって売上計上される新造船工事の個船別採算、加えて各四半期決算期末における外国為替相場の水準が大きく影響するため、四半期業績が年度業績に必ずしも連動しない。