有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額3,479百万円は、全社資産4,482百万円及び連結調整△1,003百万円である。2015/06/23 11:03
減価償却費の調整額118百万円は、全社資産に係る減価償却費126百万円及びセグメント間取引消去△7百万円である。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額172百万円は、全社資産の設備投資63百万円及びソフトウエア108百万円である。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は報告セグメントには含まれていない事業セグメントであり、ソフトウエア開発を含んでいる。
2 調整額は、以下のとおりである。
セグメント利益又は損失の調整額655百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用669百万円、貸倒引当金の調整額△4百万円及びセグメント間取引消去△9百万円である。
セグメント資産の調整額2,596百万円は、全社資産5,545百万円及び連結調整△2,949百万円である。
減価償却費の調整額149百万円は、全社資産に係る減価償却費159百万円及びセグメント間取引消去△9百万円である。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額135百万円は、全社資産の設備投資24百万円及びソフトウエア111百万円である。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/06/23 11:03 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合は残価保証額)とする定額法によっている。
2 オペレーティング・リース取引
借主側
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
2015/06/23 11:03前連結会計年度
(平成26年3月31日)当連結会計年度
(平成27年3月31日)1年内 - 8 1年超 - 47 合計 - 56 - #4 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりである。2015/06/23 11:03
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 退職給付費用 13 百万円 19 百万円 減価償却費 56 百万円 80 百万円