当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 73億8400万
- 2015年3月31日 -1.63%
- 72億6400万
個別
- 2014年3月31日
- 57億1400万
- 2015年3月31日 +20.53%
- 68億8700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/26 15:12
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 50.14 59.37 50.16 84.80 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/06/26 15:12
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- 営業利益につきましては、自社製品販売の減少に伴う粗利率の低下及び消費税増税や円安による仕入部材等の上昇などにより、前連結会計年度比15億3百万円減(13.0%減)の100億38百万円となりました。2015/06/26 15:12
次に、経常利益につきましては、営業外収益が増加したものの前連結会計年度比8億3百万円減の115億53百万円(6.5%減)、当期純利益は前連結会計年度比1億20百万円減の72億64百万円(1.6%減)となりました。
また、当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 純資産2015/06/26 15:12
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて28億20百万円増加し、853億91百万円となりました。これは主に、利益剰余金が当期純利益の計上により増加したことによるものです。この結果、総資産に占める自己資本比率は68.0%となりました。
(3) 経営成績の分析 - #5 配当政策(連結)
- これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。2015/06/26 15:12
当事業年度の配当につきましては、安定的、継続的な利益還元の観点から、パラマウントベッド株式会社設立65周年記念配当10円を含め、期末配当は1株当たり35円とし、年間配当金については1株当たり60円の配当を実施いたしました。これにより、自己資本当期純利益率8.7%、純資産配当率2.1%(いずれも連結ベース)という結果になりました。
当社は、「取締役会の決議をもって毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる」旨を定款に定めております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2015/06/26 15:12
「パラマウントベッドグループ従業員持株会専用信託」が所有する当社株式については、連結財務諸表において自己株式として表示しているため、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に用いられた普通株式数及び期中平均株式数からは、当該株式を控除しております。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 7,384 7,264 期中平均株式数(株) 30,641,779 29,769,237 (うち新株予約権(株)) (46,028) (10,006) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 ────── ──────