有価証券報告書-第11期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
配当政策の基本的な方針は、株主の皆様への長期的、安定的な利益還元が重要であると考え、業績に対応した配当を実施する所存でありますが、一方で、企業体質の強化及び今後の中国における不動産開発等の事業拡大における資金需要に備え、内部留保の充実を図ることが重要であると考えております。
また、毎事業年度における配当は、中間配当及び期末配当の年2回とし、これら配当の決定機関は取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、1株につき5円(うち上場10周年記念配当5円)を実施いたします。
内部留保資金の使途につきましては、不動産開発等のプロジェクト資金として投入させていただく所存であります。
なお、基準日が当事業年度に属する配当金は、以下のとおりであります。
また、毎事業年度における配当は、中間配当及び期末配当の年2回とし、これら配当の決定機関は取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、1株につき5円(うち上場10周年記念配当5円)を実施いたします。
内部留保資金の使途につきましては、不動産開発等のプロジェクト資金として投入させていただく所存であります。
なお、基準日が当事業年度に属する配当金は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2022年6月29日 | 200 | 5.00 |
| 定時株主総会決議 |