訂正有価証券報告書-第4期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
当社の連結子会社である㈱エー・アンド・アイは、平成26年6月1日付で、㈱アイ・シー・イー綜合教育研究所の幼児教室に関する事業及びアイ・シー・イー㈱の個別指導塾に関する事業を吸収分割により承継いたしました。
1.㈱アイ・シー・イー綜合教育研究所
(1) 企業結合の概要
① 相手企業の名称及び取得した事業の内容
相手企業の名称 ㈱アイ・シー・イー綜合教育研究所
取得した事業の内容 幼児教室に関する事業
② 企業結合を行った主な理由
当社グループの成長戦略「4つのボーダーレス」のひとつである「垂直展開」の一環として、低年齢層への顧客層の拡大を図り、当社グループの企業価値の向上を目的とするもの
③ 企業結合日
平成26年6月1日
④ 企業結合の法的形式
㈱エー・アンド・アイを吸収分割承継会社とし、㈱アイ・シー・イー綜合教育研究所を吸収分割会社とする吸収分割方式
⑤ 結合後企業の名称
㈱エー・アンド・アイ
(2) 連結財務諸表に含まれる取得した事業の業績の期間
平成26年6月1日から平成27年3月31日まで
(3) 取得した事業の取得原価及びその内訳
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
231,935千円
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力によるものであります。
③ 償却方法及び償却期間
15年間にわたる均等償却
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引受けた負債の額並びにその主な内訳
(6) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影
響の概算額
売上高 75,935千円
経常損失 48,052千円
当期純損失 60,208千円
(注)1.上記情報は必ずしも将来起こりうるべき事象を示唆するものではありません。また、実際に出資が期首時点に行われた場合の連結会社の経営成績を示すものではありません。
2.上記概算額の注記は、監査証明を受けておりません。
2.アイ・シー・イー㈱
(1) 企業結合の概要
① 相手企業の名称及び取得した事業の内容
相手企業の名称 アイ・シー・イー㈱
取得した事業の内容 個別指導塾に関する事業
② 企業結合を行った主な理由
当社グループの成長戦略「4つのボーダーレス」のひとつである「垂直展開」の一環として、低年齢層への顧客層の拡大を図り、当社グループの企業価値の向上を目的とするもの
③ 企業結合日
平成26年6月1日
④ 企業結合の法的形式
㈱エー・アンド・アイを吸収分割承継会社とし、アイ・シー・イー㈱を吸収分割会社とする吸収分割方式
⑤ 結合後企業の名称
㈱エー・アンド・アイ
(2) 連結財務諸表に含まれる取得した事業の業績の期間
平成26年6月1日から平成27年3月31日まで
(3) 取得した事業の取得原価及びその内訳
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
44,249千円
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力によるものであります。
③ 償却方法及び償却期間
15年間にわたる均等償却
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引受けた負債の額並びにその主な内訳
(6) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影
響の概算額
売上高 14,637千円
経常損失 13,824千円
当期純損失 18,163千円
(注)1.上記情報は必ずしも将来起こりうるべき事象を示唆するものではありません。また、実際に出資が期首時点に行われた場合の連結会社の経営成績を示すものではありません。
2.上記概算額の注記は、監査証明を受けておりません。
(取得による企業結合)
当社の連結子会社である㈱エー・アンド・アイは、平成26年6月1日付で、㈱アイ・シー・イー綜合教育研究所の幼児教室に関する事業及びアイ・シー・イー㈱の個別指導塾に関する事業を吸収分割により承継いたしました。
1.㈱アイ・シー・イー綜合教育研究所
(1) 企業結合の概要
① 相手企業の名称及び取得した事業の内容
相手企業の名称 ㈱アイ・シー・イー綜合教育研究所
取得した事業の内容 幼児教室に関する事業
② 企業結合を行った主な理由
当社グループの成長戦略「4つのボーダーレス」のひとつである「垂直展開」の一環として、低年齢層への顧客層の拡大を図り、当社グループの企業価値の向上を目的とするもの
③ 企業結合日
平成26年6月1日
④ 企業結合の法的形式
㈱エー・アンド・アイを吸収分割承継会社とし、㈱アイ・シー・イー綜合教育研究所を吸収分割会社とする吸収分割方式
⑤ 結合後企業の名称
㈱エー・アンド・アイ
(2) 連結財務諸表に含まれる取得した事業の業績の期間
平成26年6月1日から平成27年3月31日まで
(3) 取得した事業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 現金 | 85,000 千円 |
| 取得に直接要した費用 | 弁護士費用等 | 2,859 千円 |
| 取得原価 | 87,859 千円 |
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
231,935千円
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力によるものであります。
③ 償却方法及び償却期間
15年間にわたる均等償却
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引受けた負債の額並びにその主な内訳
| 資 産 | 負 債 | ||
| 項 目 | 帳簿価額 | 項 目 | 帳簿価額 |
| 流動資産 | 65,616千円 | 流動負債 | 192,288千円 |
| 固定資産 | 273,663千円 | 固定負債 | 291,067千円 |
| 合 計 | 339,279千円 | 合 計 | 483,355千円 |
(6) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影
響の概算額
売上高 75,935千円
経常損失 48,052千円
当期純損失 60,208千円
(注)1.上記情報は必ずしも将来起こりうるべき事象を示唆するものではありません。また、実際に出資が期首時点に行われた場合の連結会社の経営成績を示すものではありません。
2.上記概算額の注記は、監査証明を受けておりません。
2.アイ・シー・イー㈱
(1) 企業結合の概要
① 相手企業の名称及び取得した事業の内容
相手企業の名称 アイ・シー・イー㈱
取得した事業の内容 個別指導塾に関する事業
② 企業結合を行った主な理由
当社グループの成長戦略「4つのボーダーレス」のひとつである「垂直展開」の一環として、低年齢層への顧客層の拡大を図り、当社グループの企業価値の向上を目的とするもの
③ 企業結合日
平成26年6月1日
④ 企業結合の法的形式
㈱エー・アンド・アイを吸収分割承継会社とし、アイ・シー・イー㈱を吸収分割会社とする吸収分割方式
⑤ 結合後企業の名称
㈱エー・アンド・アイ
(2) 連結財務諸表に含まれる取得した事業の業績の期間
平成26年6月1日から平成27年3月31日まで
(3) 取得した事業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 現金 | 19,400 千円 |
| 取得に直接要した費用 | 弁護士費用等 | 545 千円 |
| 取得原価 | 19,945 千円 |
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
44,249千円
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力によるものであります。
③ 償却方法及び償却期間
15年間にわたる均等償却
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引受けた負債の額並びにその主な内訳
| 資 産 | 負 債 | ||
| 項 目 | 帳簿価額 | 項 目 | 帳簿価額 |
| 流動資産 | 57,418千円 | 流動負債 | 19,446千円 |
| 固定資産 | 602千円 | 固定負債 | 62,879千円 |
| 合 計 | 58,021千円 | 合 計 | 82,325千円 |
(6) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影
響の概算額
売上高 14,637千円
経常損失 13,824千円
当期純損失 18,163千円
(注)1.上記情報は必ずしも将来起こりうるべき事象を示唆するものではありません。また、実際に出資が期首時点に行われた場合の連結会社の経営成績を示すものではありません。
2.上記概算額の注記は、監査証明を受けておりません。