- 4581
- 2024/04/08
- 時価
- 7304億円
- PER 予
- 66.98倍
- 2012年以降
- 15.35-45.68倍
(2012-2023年) - PBR
- 0.85倍
- 2012年以降
- 0.48-1.58倍
(2012-2023年) - 配当 予
- 0.58%
- ROE 予
- 1.26%
- ROA 予
- 1.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
効果が及ぶ合理的な期間で均等償却することとしております。2020/06/26 14:12 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/26 14:12
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2020/06/26 14:12
①発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにDHG(ハウザン)社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と同社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2020/06/26 14:12
株式の取得により新たにUPSA社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と同社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。流動資産 14,778 百万円 固定資産 5,276 のれん 19,281 流動負債 △5,366
流動資産 17,300 百万円 固定資産 20,185 のれん 142,340 流動負債 △13,285 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/26 14:12
当社グループは、キャッシュ・フローを生成する最小単位として、主として事業所別及び製品群別に資産をグルーピングしております。当社の連結子会社であるCICSA社に係るのれん及び商標権について、株式取得時に想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額2,916百万円を減損損失として計上しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) メキシコメキシコシティ連邦区 - のれん 1,410 商標権 1,505
当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを17.11%で割り引いて算定しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、有形固定資産の帳簿価額について回収できなくなる可能性を示す兆候がある場合には、減損の判定を行っております。資産グループの回収可能価額は、事業用資産については将来キャッシュ・フローを基にした使用価値により、遊休資産及び処分予定の資産については売却予定額を基にした正味売却価額によりそれぞれ測定しております。当該見積り及び当該仮定について、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、将来キャッシュ・フローや回収可能価額が減少し、減損損失が発生する可能性があります。2020/06/26 14:12
当社グループでは、のれん及びその他の無形固定資産について、減損の判定を行っております。のれん及びその他の無形固定資産の公正価値の見積りや減損判定は、主に割引キャッシュ・フロー法により行いますが、この方法では、将来キャッシュ・フローや割引率等の見積り及び仮定を使用しております。当該見積り及び当該仮定について、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、公正価値が下落し、減損損失が発生する可能性があります。
④ 投資有価証券の減損 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/26 14:12
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替相場変動リスク及び金利変動リスクの回避を目的としており、投機的な取引は行わない方針であります。2020/06/26 14:12
(7) のれんの償却方法及び償却期間
効果が及ぶ合理的な期間で均等償却することとしております。