営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年1月31日
- 2億7497万
- 2017年1月31日 -32.62%
- 1億8527万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△107,431千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△107,431千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2017/03/15 16:10
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年11月1日 至 平成29年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/03/15 16:10
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループのカメラデバイス事業においては、スマートフォン市場でのさらなるシェアアップを目指し、新興スマートフォンメーカー等への営業活動を積極的に進めました。一方、ネットワークサービス事業においては、新サービスの提供や顧客・市場開拓のため、他社との業務提携等にも精力的に取り組み、売上成長に努めました。また、当社グループは、魅力的かつ技術優位性の高い製品開発や将来を見据えた基礎技術研究、新規事業立ち上げのための市場調査活動にも注力してまいりました。2017/03/15 16:10
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は503,492千円(前年同四半期比11.3%減)となりました。営業損益につきましては185,278千円の営業利益(前年同四半期比32.6%減)となりました。経常損益につきましては220,587千円の経常利益(前年同四半期比20.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては155,230千円の親会社株主に帰属する四半期純利益(前年同四半期比25.5%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。