固定資産
連結
- 2016年10月31日
- 3億3872万
- 2017年10月31日 +2.82%
- 3億4827万
個別
- 2016年10月31日
- 3億9410万
- 2017年10月31日 +2.03%
- 4億208万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/01/30 15:05
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産
ソフトウエア
定額法を採用しております。
なお、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
商標権
定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/01/30 15:05 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/01/30 15:05
(単位:千円) - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/01/30 15:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年10月31日) 当連結会計年度(平成29年10月31日) 流動資産-繰延税金資産 50,410千円 69,695千円 固定資産-繰延税金資産 112,767 90,453 流動負債-繰延税金負債 - -
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産合計は、4,466,411千円(前連結会計年度末比741,483千円増)となりました。これは主に、現金及び預金が689,408千円、売掛金が27,645千円、繰延税金資産が19,285千円それぞれ増加したことによるものであります。2018/01/30 15:05
固定資産合計は、348,277千円(同9,549千円増)となりました。これは主に、有形固定資産が6,652千円、無形固定資産が12,709千円、敷金及び保証金が10,715千円増加し、繰延税金資産が21,605千円減少したことによるものであります。
以上の結果、資産合計は4,814,688千円(同751,033千円増)となりました。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2018/01/30 15:05
前連結会計年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 当連結会計年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) 期首残高 20,101千円 27,347千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 6,900千円 -千円 時の経過による調整額 345千円 351千円 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 3~15年
② 無形固定資産
ソフトウエア
定額法を採用しております。
なお、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
商標権
定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/01/30 15:05