- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにTop Data Science Oy/Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにTop Data Science Oy/Ltd.株式の取得価額とTop Data Science Oy/Ltd.取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 23,077 | 千円 |
| 固定資産 | - | |
| のれん | 363,182 | |
| 流動負債 | △8,729 | |
| 固定負債 | - | |
| 非支配株主持分 | △2,152 | |
| 為替換算調整勘定 | △113 | |
| Top Data Science Oy/Ltd.株式の取得価額 | 375,263 | |
| Top Data Science Oy/Ltd.現金及び現金同等物 | △16,932 | |
| 差引:Top Data Science Oy/Ltd.取得のための支出 | 358,330 | |
2020/01/30 16:06- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
流動資産合計は、5,320,260千円(前連結会計年度末比335,556千円増)となりました。これは主に、現金及び預金が453,292千円増加し、売掛金が120,217千円減少したことによるものであります。
固定資産合計は、800,847千円(同61,949千円減)となりました。これは主に、有形固定資産が19,932千円増加し、無形固定資産が96,577千円減少、投資その他の資産が14,694千円増加したことによるものであります。
2020/01/30 16:06- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分で表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」105,064千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」198,692千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。
2020/01/30 16:06- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分で表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」105,064千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」198,692千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。
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