- 6625
- 2026/10/09
- 時価
- 395億円
- PER 予
- 35.09倍
- 2012年以降
- 赤字-936.07倍
(2012-2026年) - PBR
- 2.22倍
- 2012年以降
- 0.95-7.45倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 5.34%
- ROE 予
- 6.32%
- ROA 予
- 1.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年9月30日
- 97,000
- 2015年9月30日 +394.85%
- 48万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、66百万円の支出となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益84百万円、破産債権の中間配当金54百万円、レンタル資産売却代金46百万円及び当社主要株主の短期売買に対しての利益返還請求金61百万円を計上したことに対して、営業貸付金3億13百万円の支出となったことなどによるものであります。2015/11/06 10:17
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、36百万円の収入となりました。これは主に、不動産売却による66百万円の収入に対して、定期預金の預入で24百万円を支出したことなどによるものであります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払又は未収消費税等の増減額」に表示していた△12,268千円は、「その他」として組み替えております。2015/11/06 10:17
前第2四半期連結累計期間において、貸金事業としての貸付金は「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「貸付けによる支出」及び「貸付金の回収による収入」に表示しておりましたが、報告セグメントの区分を変更するに伴い、貸金事業としての貸付金をより財務諸表上で明確にする観点から、当第2四半期連結累計期間より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「営業貸付金の増減額(△は増加)」に表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。