経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 65万
- 2018年12月31日
- -914万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△111,920千円は、内部取引消去額94,916千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△206,837千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/08 15:15
3.セグメント利益又は損失 (△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電子部品のブランド使用料、中古遊技機売買サイトに係るシステムの減価償却費及び運営費並びにM&A事業に係るデューデリジェンス費用等であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△111,920千円は、内部取引消去額94,916千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△206,837千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失 (△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/02/08 15:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営成績の状況2019/02/08 15:15
当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高8億4百万円(前年同期比137.1%増)、営業利益4億14百万円(前年同期比781.0%増)、経常利益2億52百万円(前年同期は32百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億9百万円(前年同期比41.6%減)となりました。
貸金事業におきましては、当第3四半期連結会計期間末の貸出金残高が32億97百万円(前期末比90.1%増)となりました。