のれん
連結
- 2016年8月31日
- 2801万
- 2017年8月31日 -24.9%
- 2103万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を合理的に見積もり、その見積もり期間に応じて均等償却しております。2017/11/30 15:06 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/11/30 15:06
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 70,500千円2017/11/30 15:06
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ビービーエフ及び同社の100%子会社2社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2017/11/30 15:06
流動資産 6,529,652千円 固定資産 389,360千円 のれん 2,879,846千円 流動負債 △4,112,405千円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/11/30 15:06
前連結会計年度(平成28年8月31日) 当連結会計年度(平成29年8月31日) 評価性引当額 △0.3% 0.1% のれん償却額 0.6% 1.4% その他 △0.3% 0.5% - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の残高は、前連結会計年度末に比較して3,755,961千円増加して、12,463,523千円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加610,705千円、受取手形及び売掛金の増加2,422,048千円、商品の増加646,456千円等があったことによるものであります。2017/11/30 15:06
また、固定資産の残高は、前連結会計年度末に比較して3,398,588千円増加して、6,230,796千円となりました。主な要因は、のれんの増加2,813,853千円、投資有価証券の増加249,503千円、敷金及び保証金の増加133,637千円等があったことによるものであります。
(負債)