ヒト・コミュニケーションズ(3654)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年8月31日
- 2901万
- 2016年8月31日 -3.45%
- 2801万
- 2017年8月31日 -24.9%
- 2103万
- 2018年8月31日 -14.41%
- 1800万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を合理的に見積もり、その見積もり期間に応じて均等償却しております。2018/11/30 14:55 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/11/30 14:55
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ビービーエフ及び同社の100%子会社2社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2018/11/30 14:55
当連結会計年度(自 平成29年9月1日 至 平成30年8月31日)流動資産 6,529,652千円 固定資産 389,360千円 のれん 2,879,846千円 流動負債 △4,112,405千円
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/11/30 14:55
前連結会計年度(平成29年8月31日) 当連結会計年度(平成30年8月31日) 特別税額控除 ―% △0.5% のれん償却額 1.4% 3.5% その他 0.5% 0.4% - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の残高は、前連結会計年度末に比較して843,088千円増加して、13,306,611千円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加609,305千円、受取手形及び売掛金の増加219,862千円等があったことによるものであります。2018/11/30 14:55
また、固定資産の残高は、前連結会計年度末に比較して146,279千円減少して、6,084,517千円となりました。主な要因は、のれんの減少240,468千円、関係会社長期貸付金の減少142,000千円等がありましたが、貸倒引当金の取崩しによる増加126,314千円、ソフトウエアの増加116,846千円等があったことによるものであります。
(負債) - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 4 会計処理の概要2018/11/30 14:55
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、共通支配下の取引として処理する予定であり、損益への影響はない見込みです。なお、本株式移転によるのれんは発生しない見込みです。