- 3654
- 2019/02/25
- 時価
- 291億円
- PER 予
- 17.58倍
- 2011年以降
- 4.09-38.26倍
(2011-2018年) - PBR
- 3.02倍
- 2011年以降
- 0.79-6.02倍
(2011-2018年) - 配当 予
- 1.04%
- ROE 予
- 17.2%
- ROA 予
- 7.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年2月28日
- 15億2586万
- 2018年2月28日 -4.51%
- 14億5708万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/04/13 15:02
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、社会福祉サービス、教育研修等を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、社会福祉サービス、教育研修、富裕層向けリムジンサービス等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社資産にかかる減価償却費であります。2018/04/13 15:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その実践として、既存の受注案件の収益改善に注力するとともに、増加する訪日外国人旅行者への対応力強化につきましては、インバウンドビジネスの専門部署を中心に引き続き外国人スタッフの就業者数増加に向けた営業強化、空港・商業施設等における免税カウンター及び多言語コールセンターの運営受託に向けた提案営業を重点的に実施いたしました。また、平成29年6月に子会社化した株式会社ビービーエフ、株式会社ブランチ・アウトとの連携を強化し、相互の顧客企業の紹介等を通じてリアルとバーチャルとの融合による「オムニチャネル営業支援」の実現に向け事業シナジーの最大化を図ることに注力いたしました。2018/04/13 15:02
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は32,022,359千円(前年同期比112.6%増)となりました。また、一部クライアント企業において収益性の高い案件の受注が減少した結果、営業利益は1,457,089千円(前年同期比4.5%減)、経常利益は1,459,893千円(前年同期比1.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は760,706千円(前年同期比14.6%減)となりました。
セグメント別の業績は、次の通りであります。