3655 ブレインパッド

3655
2026/03/16
時価
600億円
PER 予
112.62倍
2012年以降
赤字-208.89倍
(2012-2025年)
PBR
10.59倍
2012年以降
2.43-23.42倍
(2012-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
9.41%
ROA 予
6.37%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△243,776千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門等における一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容
2015/02/12 15:36
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/12 15:36
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間においては、売上高は、前年同四半期に大型案件の受注のあったソリューション事業は減収となったものの、3事業ともに概ね好調に推移いたしました。
利益面は、営業利益においては、売上高の伸長による利益増に加え、前年同四半期には本社オフィス移転に係る一時的費用の発生があったことから、大きく改善いたしました。経常利益においては、営業外費用に、立ち上げ期にある株式会社Qubitalデータサイエンス(当社の持分法適用関連会社)に係る持分法による投資損失35,924千円の計上があったものの、前年同四半期には市場変更に伴う一時的費用の発生があったこともあり、営業利益同様に、大きく改善いたしました。
一方、2013年8月に連結子会社化した株式会社ミディーは、新規事業立ち上げのための先行投資により赤字が続いていることから、このたび、現在の事業の状況をふまえて事業計画の見直しを行い、投資費用の回収が困難であると判断し、子会社化の際に発生したのれんおよび同社が保有する固定資産に係る減損損失69,946千円を特別損失として計上いたしました。加えて、当社が保有する投資有価証券について、実質価額が著しく下落したことによる投資有価証券評価損20,100千円を特別損失として計上したこともあり、四半期純利益は大きく減少いたしました。
2015/02/12 15:36

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