ネクソン(3659)のその他の金融資産の推移 - 四半期
連結
- 2011年12月31日
- 83億5700万
- 2012年12月31日 -64.29%
- 29億8400万
- 2013年12月31日 -24.1%
- 22億6500万
- 2014年3月31日 +4.33%
- 23億6300万
- 2014年6月30日 -8.13%
- 21億7100万
- 2014年9月30日 +15.43%
- 25億600万
- 2014年12月31日 +20.87%
- 30億2900万
- 2015年3月31日 +11.26%
- 33億7000万
- 2015年6月30日 -8.99%
- 30億6700万
- 2015年9月30日 -42.65%
- 17億5900万
- 2015年12月31日 +12.17%
- 19億7300万
- 2016年3月31日 +37.76%
- 27億1800万
- 2016年6月30日 -26.12%
- 20億800万
有報情報
- #1 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 債権の種類ごとに分類し、一定の期間ごとに、その将来キャッシュ・フローを国債の利回り等適切な指標に信用リスクを加味した利率で割り引く方法により、公正価値を見積っております。なお、短期間で決済される営業債権及びその他の債権については、公正価値は帳簿価額と近似していることから、帳簿価額を公正価値とみなしております。2023/11/10 11:18
その他の金融資産(流動)
市場性のある資本性金融商品及び負債性金融商品につきましては、純損益を通じて公正価値で測定する(FVTPL)金融資産に分類し、報告期間末に公正価値で測定しております。公正価値は市場価格によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/11/10 11:18
当第3四半期連結会計期間末の総資産は1,193,598百万円であり、前連結会計年度末に比べて150,749百万円増加しております。主な増加要因は、その他の預金の増加(前期末比206,156百万円増)、その他の金融資産の増加(同51,997百万円増)、持分法で会計処理されている投資の増加(同19,791百万円増)及び営業債権及びその他の債権の増加(同17,872百万円増)によるものであり、主な減少要因は、現金及び現金同等物の減少(同159,193百万円減)によるものであります。
(負債) - #3 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1) 【要約四半期連結財政状態計算書】2023/11/10 11:18
(単位:百万円) その他の預金 6 162,490 368,646 その他の金融資産 6 23,078 33,872 その他の流動資産 16,649 16,452 持分法で会計処理されている投資 6,12 83,595 103,386 その他の金融資産 6 162,514 203,717 その他の非流動資産 1,811 841