のれん
連結
- 2011年12月31日
- 115億9500万
- 2012年12月31日 +300.82%
- 464億7500万
- 2013年12月31日 -1.45%
- 458億200万
有報情報
- #1 業績等の概要
- (4)IFRSにより作成した連結財務諸表における主要な項目と日本基準により作成した場合の連結財務諸表におけるこれらに相当する項目との差異に関する事項2014/03/26 16:52
前連結会計年度(自 2012年1月1日至 2012年12月31日) 当連結会計年度(自 2013年1月1日至 2013年12月31日) 「第5経理の状況 1連結財務諸表等 連結財務諸表注記 42 国際会計基準(IFRS)初度適用」を参照ください。 日本基準において、のれんの償却については、その効果の及ぶ期間を見積り、その期間で償却することとしておりましたが、IFRSではIFRS移行日以降の償却を停止しております。この影響によりIFRSでは日本基準に比べて、のれん償却費(販売費及び一般管理費)は前連結会計年度3,245百万円、当連結会計年度5,707百万円減少しております。 - #2 財務諸表注記事項
- (c)子会社の処分2014/03/26 16:52
当社グループが子会社の支配を喪失する場合、処分損益は(ⅰ)受取対価の公正価値及び残存持分の公正価値の合計と(ⅱ)子会社の資産(のれんを含む)、負債及び非支配持分の従前の帳簿価額との間の差額として算定し、純損益で認識しております。
(d)関連会社 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他の収益は、1,637百万円(前年同期比21.8%増)となりました。これは主に、2012年12月期において取得しました子会社株式(株式会社インブルー)の条件付対価を再測定した結果、将来の支払見込みが減少したことに伴い、当該条件付対価の取崩処理を行い918百万円の収益を計上したこと等によるものであります。2014/03/26 16:52
その他の費用は、12,545百万円(同161.6%増)となりました。これは主に、ゲーム著作権及びのれん等に係る減損損失11,573百万円を計上したこと等によるものであります。
⑤ 金融収益(費用)の分析