純資産
連結
- 2015年12月31日
- 98億6725万
- 2016年12月31日 -7.46%
- 91億3080万
- 2017年12月31日 +37.65%
- 125億6853万
個別
- 2015年12月31日
- 96億1405万
- 2016年12月31日 -7.79%
- 88億6495万
- 2017年12月31日 +37.5%
- 121億8893万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2018/03/26 11:00
取得原価が企業結合時の時価純資産額を上回ったことによるものです。
(3) 償却方法及び償却期間 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総負債は6,041,461千円となり、前連結会計年度末と比較して3,038,745千円増加いたしました。これは主として、未払法人税等の増加によるものであります。2018/03/26 11:00
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産は12,568,531千円となり、前連結会計年度末と比較して3,437,726千円増加いたしました。これは主として、利益剰余金の増加によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/03/26 11:00
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平
均法により算定)を採用しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、外貨建有価証券(その他有価証券)は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/03/26 11:00 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/03/26 11:00
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/03/26 11:00
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 1株当たり純資産額 248.50円 337.21円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △22.26円 84.89円
当たり当期純損失であるため記載しておりません。