- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(2年又は5年)に基づいております。2020/03/30 11:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により支出した資金は、2,848,580千円(前連結会計年度は5,110,929千円の支出)となりました。これは主に無形固定資産の取得による支出2,222,791千円、投資有価証券の取得による支出1,174,271千円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/03/30 11:00- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」及び「固定負債」の「その他」に含めていた「長期借入金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に含めて表示していた「ソフトウエア」541,324千円、及び「固定負債」の「その他」に含めて表示していた「長期借入金」103,483千円は、独立掲記しております。
2020/03/30 11:00- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 4~6年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/03/30 11:00- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 4~6年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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