のれん
連結
- 2020年12月31日
- 1億1630万
- 2021年12月31日 +606.79%
- 8億2202万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 「その他」の金額は、リサーチ&コンサルティング事業に係るものであります。2022/03/25 16:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2022/03/25 16:30
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年の期間で均等償却を行っております。2022/03/25 16:30 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産又は資産グループについて減損損失を計上しました。2022/03/25 16:30
資産のグルーピングは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって行っております。場所 用途 種類 減損損失額 東京都港区 - のれん 498,871千円 東京都港区 事業用資産 建物付属設備 43,264千円 工具器具備品 8,648千円
資産又は資産グループが、当初予定していた収益を見込めなくなった場合、回収可能性を考慮した上で、減損損失を認識し、特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2022/03/25 16:30
当連結会計年度末における総資産は18,707,512千円となり、前連結会計年度末と比較して4,783,968千円減少いたしました。これは主として、のれんが705,724千円増加した一方で、現金及び預金が4,298,804千円減少したこと、ソフトウエアが1,486,118千円減少したことによるものです。
(負債の部) - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/03/25 16:30
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、外貨建有価証券(その他有価証券)は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2022/03/25 16:30
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年の期間で均等償却を行っております。